ベイエリアのつりびと工房直営店 News

「東京湾・釣り研究家」の釣り具“ベイエリアのつりびと工房” 直営店の入荷情報やニューズをご案内します

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04/18ご用意しています

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12/17今年、最後のカワハギトーナメント

予選会を通過して12月16日に決勝大会が竹岡沖で行われました。
水温の急激な変化でカワハギは活性が低かったです。

本船航路を流す、カワハギ船が多く、大型船の通過時、移動する様に
アナウンスがありました。

毎年の事ですが、ここ竹岡沖はそれが宿命です。
事故がなく、無事、終えたことが、何よりでした。

ボクの成績は完敗でした。
また、新たな出発ですね。

今回、どこが悪かったか、解析してみるつもりです。

10/30シログチ51尾、アジまじり

 




日曜日のボクの釣果。

小柴ー赤灯30m前後で良型揃い、同行者は59尾でした。

ふたり共クーラー満タン。

クーラーが悲鳴をあげていましたよ。本当に。

もう少し水温が低下すれば、魚群はさらにかたまり、数が釣れます。

しかし、この型ならば10尾もいればお土産になりますよ。



10/24人気モノ【非売品】

マリンを感じますか? 
わが店舗の人気モノのアクセサリーです。

これまで「売ってくれ!」というお客様が、数人いらっしいましたが、もちろん「非売品」です。

08/22きのうの釣り

早朝から半日。51尾でした。佃煮にしました。

08/10便利グッズ

魚のにおいを消したりするのに朗報、クーラーを洗うにも便利。

08/02ハゼ大型揃えるには…

IMG_0050[2]_convert_20120802123401 

昨日のハゼ釣りの釣果です。
合計49尾、ダボハゼ1尾とまずまずでしたよ。

型は申し分ありませんよ。




02/152月12日猿島沖60~70mシログチ早上がりで65尾でトップ!!

2月12日久々に東京湾のシログチに出かけてまいりました。

船宿は金沢八景・米元釣り船店で朝7:30に社長の操船で
一目散に横須賀・猿島沖にナギの中、船団に仲間入り。
仕掛けはオモリ30号の3本バリ胴突き仕掛け。水深60mの海底まで仕掛けが落ちるには、時間がかかる。
着底してロッドを頭上までシャクってエサの青イソメをアピール。ゆっくり着底させてオモリをロッド操作でシェイク。
「コン、ゴツゴツ」向こうアワセの釣りなのでハリ掛かりを確認してリーリング。
1投目から23・25cmがダブルで上がる。
「これはいけるゾ」と思った。

しかし、ダブルはそうは続かない。地味に1尾、1尾、丁寧に上げてくる。

迷った時は置きザオにしてみることだ。すぐにアタリがくるが慌ててはいけない。「ここぞ!」というタイミングでロッドで聞きあげてみる。

この釣りでの肝点は、専用ロッドが無いので、どこまで理想にアプローチするかという事。

当店ではシログチには力点を置いてあり、ロッドをはじめとしたアイテムがお安く手に入る。

ご関心のある方は、一度ぜひともご来店くださいませ。

08/18当店オリジナルgamakatsu船キス仕掛【横濱の恋人】で2回連続、トップ!

前回、ご紹介いたしました当店オリジナルgamakatsu船キス仕掛【横濱の恋人】でボクがシロギス船で2回釣りしたところ、強豪を押さえて、ハッキリと明確な釣果を出した。

1日目は金沢八景・荒川屋の半日の午後キス船で良型を44尾上げた。まずは中ノ瀬でのネタおろしの結果に女将の福美さんが喜んでくれた。必要かつ十分な研究で、ボクが考案したので釣れてあたりまえなのだけれど。

2日目は木更津が気になったので16日に羽田かめだやから出船。強豪のベテランと江戸前の遊びと知り尽くした大人が参集した。
ここでも切り札は当店オリジナルgamakatsu船キス仕掛【横濱の恋人】だった。

午後はキャップが海上に飛ばされてしまった程、海はシケていた。この日の釣果は79尾。船長は「午後から吹かなかったら、束釣りしていたでしょうね」とコメント。

ボクは結果は結果であって、けして満足はしていない。時代が変わるようにタックルも変化するし、釣り方も変化していく。

ボクは釣れる方法論も大切だけれど、
釣っていて楽しい釣具をつくることが、ボクの「釣り哲学」である。

06/07お約束の開幕・陸ハゼ試し釣り・3.5時間で53尾。小型マコも2枚。

江戸前・陸ハゼ好調。試し釣り3.5時間53尾。小型カレイ2枚。 
東京の夏がきた。ハゼ釣りシーズンの到来だ。

釣り上げる度、背後にギャラリーがふえる。近くでハゼ釣りしてる人がふたりいたけど、ロッドが立つ姿を拝見することはとうとうなかった。まず、仕掛が異なる。バランスの良さだと思う。

みんな、全国の有名店のラーメンは大好きだよね。それぞれの店主が競うように研究して、あんなに美味いラーメンができるんだと思う。

写真が昨日の釣果だけれど、1番子が揃う、手堅いポイントを攻めた。

ちなみにこの魚はオリジナルな佃煮を創作しました。ゴリの佃煮をイメージしましたが、通常のタレ汁に豆板醤をいれてピリ辛にしました。仕上げの直前にバルサミコ酢を少量落として、香ばしさとアメ色に磨きをだします。


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